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千原ジュニア│上西議員に「議員としては超最悪。目的は何ですか?」

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千原ジュニア│あっけらかんとした上西議員の態度に議論も平行線…。

 

こんにちは、
管理人Pです。

 

 

7月25日、
お笑いタレント・千原ジュニアが、
レギュラーを務める
TBSの情報番組『ビビット』
生出演。

 

 

 

サッカーの試合についての
私見をツイッターでつづり、
物議を醸している上西小百合衆院議員

 

 

「目的はなんなんですか?」

 

 

と疑問をぶつけた。

 

 

 

上西小百合議員は
この騒動を受けて、
21日に続き『ビビット』に
生出演し、
スタジオメンバーと
議論を交わした。

 

 

21日の放送では、

 

 

「今後改めていく。」

 

 

などと、話していたが、
翌22日に
上西小百合議員の事務所に
浦和サポーターを名乗る人物
押し寄せたとして、

 

 

「浦和関係者が
これを黙認するのならば、
私にも考えがあります。」

 

 

と、浦和側の対応を
批判した上で、

 

 

「くたばれレッズ!」

 

 

と、ツイートし、
さらに批判を浴びた。

 

 

この過激な言葉に
TOKIO国分太一は、

 

 

「相当キツイ。。。
なかなか理解できない。」

 

 

と、首をひねる。
が、上西小百合議員は

 

 

「サポーターすべてに
あてている訳ではない。
殺害予告があって、
さらに実際に接触してきた
過激なサポーターに対しての言葉。

一部のサポーターに
対応ができてないフロントに対して
言わせて頂いた。
その意味で、
そんなにきつい言葉なのかな?

 

 

と、あっけらかんとしていた。

 

 

さらに、
上西小百合議員の
公設秘書・笹原雄一氏も、

 

 

「キツイ言葉じゃないというは
事務所の共通見解。」

 

 

同意

 

 

これに、
漫画家・倉田真由美氏は、

 

 

「めちゃめちゃキツイですよ。
そもそもケンカを売ったのは
上西さんが先。
配慮がない…。

 

 

と、怒り心頭~。

 

 

これ対しても
上西小百合議員は、



 

 

「サッカーの感想を書いたのは
自由じゃないかな。
サッカーの話なんて
注目してほしくない。」

 

 

平行線
国分太一が、

 

 

「ここまで炎上しているのは、
言葉遣い。

 

 

と切り出すと、
上西小百合議員は、

 

 

「(言葉遣いは)
政治に関しては変えない。
伝わるんだったら、
何でもします。」

 

 

と言って、
決して意見を変えることはなかった。

 

 

この議論を聞いていた
千原ジュニアは、

 

 

「女性として最悪、
議員としては超最悪。」

 

 

とピシャリッ。

 

 

「僕らは
一人でも多くの人に
笑っていただきたい、
というのが目的。

上西さんには目的が見えない。
あなた、
目的はなんなんですか??」

 

 

と、素朴な疑問をぶつけた。
これに対して
上西小百合議員は、

 

 

「当たり障りのない
言葉を使うのは簡単。
国民のために社会福祉を
ちゃんとやっていくとか
楽だし。
それじゃあ、何も伝わらない。
今回は
サッカーについてだったが、
政治の話をするときは
もっと過激です。

 

 

と回答。
秘書・笹原雄一氏も

 

 

「上西小百合は
叩かれるために存在するんです、
メディア的には…。」

 

 

と、フォローすると
千原ジュニアは、

 

 

「笹原さんが裏で書いてるでしょ、
糸引いているでしょ?
上西さんがキャラクター的に
前に出ているけど、
笹原さんがネタ書いているでしょ。
オードリーのパターンですね。
漫才でしょ、
あの記者会見なんて!」

 

 

とイジリ、笑わせ、
その場を収めつつ、
千原ジュニアは

 

 

「ぶっちゃけ、
そう長くない、、、
公人じゃなくなる。」

 

 

とコメント。

 

 

これに
上西小百合議員は、

 

 

「一生政治家です、
タレントになるつもりはない。
その証拠に
毎週末地元に帰って
活動している。
タレントになりたかったら、
東京にずっといる。
タレントさんと
ケンカしない。」

 

 

と、熱弁する。
千原ジュニアは、

 

 

「それは
アイドルが
握手会やるようなものでしょ!」

 

 

と、厳しい言葉をぶつけたものの、
その真意
上西小百合議員に
どれだけ伝わったのか甚だ疑問だ。

 

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