梅沢富美男 研ナオコ

研ナオコ│退院会見で「200歳まで生きるつもり」と高らかに宣言!

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研ナオコ│骨折から1ヵ月のスピード復帰に梅沢富美男もにっこり。

 

 

こんにちは、、、
管理人Pです。

 

 

3月21日の舞台公演中に
右大腿骨頸部を骨折し、
長期休養していた
歌手でタレントの研ナオコ
4月28日都内で退院会見を開き、
元気に歩いて登場。

 

 

この日会見では、
驚異的な回復だったことを明かし、

 

 

「200歳まで生きるつもり。」

 

 

と高らかに宣言。

 

 

笑顔で登場した研ナオコは、

 

 

「なんとか杖なしで
歩けるようになりました。」

 

 

と元気に語った。
大きなケガとは
無縁の生活を送ってきたが、
63歳にして右大腿骨頸部骨折し、
全治3ヵ月と診断された。

 

 

会見では、

 

 

「折った瞬間は
異様な痛さで
言葉が出ないぐらいの息苦しさを
覚えた。」

 

 

と、振り返る。

 

 

しかし、
手術後は驚くようなスピードで
回復。

 

 

すぐに歩くトレーニングを開始し、
杖を使って歩く訓練も
2日ほどで終わらせ、
杖なしの歩行を始めたという。

 

 

さらに、

 

 

「私、ヒール履くんで
って言ったら、
杖なしで5センチぐらいのヒールで
歩きましょうって…。
普通ではありえないっ
て言われました。」



 

 

 

 

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と明かした。
1ケ月の急仕上げだが、

 

 

「一日でも早く
元気な姿を皆さんに見せられれば
と思った。」

 

 

と、力強く語った。

 

 

また、
人工股関節の耐用年数が
20年だという話題になると
研ナオコは、

 

 

「20年じゃ足んない。」

 

 

と、キッパリ言い切った。

 

 

そして
研ナオコの母が
95歳でも元気なことを明かし、

 

 

「もっと
長生きしようとしている。
私は200歳まで生きるつもり
ですから。
うちの母親も
骨が丈夫ですから。。。」

 

 

と宣言し、
日常生活も問題ない
ということで、

 

 

「正座もできます。」

 

 

と、にっこり。
舞台で共演し、
会見にも同席した俳優・梅沢富美男は、

 

 

「冗談ひとつも言えるようになって
よかった。
終わったと思ったもん…。」

 

 

と、その回復力に驚いていた。
約30分の会見も、
立ちっぱなし…。

 

 

最後まで
梅沢富美男のエスコートに

 

 

「足引っ掛けないでよ!」

 

 

と袖にして笑わせながら、
とても元気な様子で
退院会見を終えたが、
ホントに
200歳まで生きそう…。

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