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田中要次&羽田圭介│テレ東『路線バス旅』でネガティブ新コンビ!?

更新日:

田中要次&羽田圭介│おなじみキートン山田と共に太川陽介語りで参戦

 

 

こんにちは、
管理人Pです。

 

 

2007年10月にスタートし、
俳優・太川陽介と、
漫画家でタレント・蛭子能収が、
今年1月2日放送分をもって
卒業したテレビ東京の人気シリーズ
『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』が
『ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z』
と、タイトルも新たに刷新。

 

 

俳優・田中要次と、
芥川賞作家・羽田圭介
新たな旅人として
新コンビを組むという。

 

 

『ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z』
の放送は、
3月25日午後6時半~で
初回のマドンナは
タレント・IMALUが務める。

 

 

太川陽介は、
おなじみのキートン山田とともに
ナレーションで参戦し、
この新たな旅を盛り上げる。

 

 

田中要次と羽田圭介の2人は、
昨年11月26日に放送された
特別編に出演。

 

 

ローカル路線バス
乗り継ぎの旅に初挑戦し、
見事、ゴールした。

 

 

新シリーズも台本なし、
仕込みなし、アポなしの
ガチ旅。。。

 

 

2度目の今回は
静岡県伊豆半島下田港をスタートし、
3泊4日で愛知県知多半島の
先端・師崎港を目指す。

 

 

伊豆半島を北上し、
東海道沿いに西へ向かうが、
路線バスはつながるのか…?
この日の宿は…?

 

 

果たしてこの旅で
観光とその土地の味を
楽しめるのか…?

 

 

この路線バスの
新シリーズ抜擢に、
田中要次は、

 

 

「太川さんと蛭子さんの
最後の旅を見て、
これは本当に大変な役目なのだ
ということを思い知らされました。

先人への思い入れが強い
視聴者の方々も多いと思われますが、
僕と羽田君の
新たなコンビネーション
続いて楽しんでいただけたら
と願うばかりです。」

 

 

 

 

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と言い、
羽田圭介は、

 

 

「テレビ東京の看板番組に
自分が出ていいのか?
と思った。だが、
太川さん・蛭子さんたちから
引き継ぐだとか、
レギュラーになるというような
実感はない。

今回がダメだったら、
次はない。



1回1回の連続に過ぎない。
だから、
続けたいのであれば、
良い旅になるよう、
努力しなければならない。

事後的に見て、
長く続いていれば、
御の字なのかもしれない。」

 

 

と、嬉しさもありつつも
自身を律するように
話す。。。

 

 

役割分担について
田中要次は、

 

 

「2人で
打ち合わせたわけでもないですが、
今のところ僕がコースの分析、
羽田君が緊急時とオモシロ担当
でしょうか?

共通しているのは
2人ともネガティブになりやすい。」

 

 

と語る。
羽田圭介は、

 

 

「田中さんは地図を読み、
思いもよらぬルートを発見される。
かといって
マシンのように
目的地を目指すわけではなく、
とにかく温泉に入ったり
楽しみたいという側面も
持ち合わせている。

当然のことながら、
場所や食事に関しての
リアクションもしっかりされる。

自分は、
腕時計を見て
精確な時刻を告げる役割。
出発時刻を早めようともする。」

 

 

と、早くもネガティブぶり
明かしていたふたり…。

 

 

田中要次によると、、

 

 

「良くも悪くもミラクル連発な旅。」

 

 

だと言う。。。
羽田圭介も、

 

 

「終盤の極限状態での
IMALUさんの決断、
それに感化される僕と田中さん。

ラストまで見てほしいです。
旅を終えて数日経った今も、
思い出すと…。」

 

 

と訴えている。

 

 

テレ東の越山進プロデューサーは、

 

 

「まず、
こんな大変な番組の
出演を承諾してくれた
田中さんと羽田さんに
感謝します。」

 

 

と、謝辞。

 

 

「ついに『バス旅Z』として
生まれ変わりますが、
アポなし&ガチンコ旅の基本路線は
変わっていません。
ある程度は予想していましたが、
思いもよらないトラブルの連続で…。
特に後半は、
衝撃の展開になっています。
太川&蛭子コンビとは
また違ったドキドキ感
味わえますので、ぜひ
最後までお楽しみください。」

 

 

と呼び掛けている。。

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