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【ベッキー】順番が違う…。謝罪より先の復帰収録に、川谷元妻抗議?

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ベッキー│もうウソはつかないって言ったのに。。

 

こんにちは
管理人Pです。

 

5月13日
『中居正広の金曜日の
スマイルたちへ』
テレビ復帰した渦中のベッキー

 

会見でのウソを認め、
で謝罪し、
川谷を“男性”と呼び、

 

もう気持ちはないと言い、
奥様に許しを貰ったと…。

 

金スマでの
ベッキーの謝罪放送を受け、

 

川谷「2人とも不幸にした」と、
独自にブログで謝罪したことで
騒動は収束かと思われた。

 

ベッキーのイメージは
シナリオ通り(?)回復に向かい
反対に川谷には批判集中、
ブログは炎上した。

 

もうベッキーにとって
復帰の妨げになるものはない、
この流れで、もとの位置に…

 

そう思われた。
しかし、
進んだかに見えた
復帰劇の裏で

 

川谷の元妻A子さん
弁護士と相談し、

 

ベッキー側に
抗議の書面を送ったと、
週刊文春が報じた。

 

井上公造氏
「これで騒動は終わり
というわけではない」
とコメント。

 

「文春サイドは
をまだ持っている
と僕は断言できる。

ベッキーさんにとって
今後のタレント人生
左右するような大きな出来事が
今週待っていると思いますね。」

 

と、さらなる波乱を
予想していたが
あの意味深発言はこのこと…?

 

何よりもまず
川谷さんの奥様へ謝罪したい
というのが今の一番の気持ちです。」

 

というベッキーの手紙
何だったのか…。

 

復帰を急ぐあまり、
謝罪より前に行われた復帰の収録

 

そして
極秘に行われた復帰の収録は
他の番組をにまわした。

 

4月22日、
週刊文春へ手渡された手紙の中で
ベッキーは
「A子さんへの謝罪を最優先したい」
と綴っていた。

 

謝罪の実現は難航する
と見られていたが
この手紙が突破口となり、

 

5月2日ベッキーはA子さんに
直接謝罪をしている。

 

だが、その時点ですでに
金スマの収録は済んでいた。

 

もうウソはつかない
と涙で中居に約束しておきながら
またウソをついていることになる。

 

文春によると
その事実をベッキー側は
A子さんに知らせず、

 

A子さんは13日の放送を
報道で知ることになる。

 

ベッキー側から
オンエアの連絡があったのは
放送当日の夕方だったという。

 

今回の件について
ベッキーの所属事務所・
サンミュージックは、
マスコミ各社にファクスを送付。

 

川谷元夫人の代理人から
預かった文書を公開した。

 

 

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↓文書全文は以下の通り。

 

当職は、川谷絵音氏の元妻であるA子さん
(本人の希望で名前は伏せさせて頂きます。)
の代理人弁護士ですが、

 

A子さんを代理して皆様に
A子さんの心境につきご説明させて頂くことで、
今回の騒動の終焉とさせて頂きたい
と願っております。



 

明日発売になる週刊文春の記事については、
記載されている内容のほとんどは
事実と違うものではありません。

 

「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」
の番組を見て、
A子さんが衝撃を受けたのは事実です。

 

週刊文春の記事にあるように、
5月2日にベッキーさんから
謝罪の言葉を受けた後、

 

A子さんはこれで全てを水に流し、
今回の騒動を終わりにしましょうと
ベッキーさんに伝えた事実です。

 

A子さんの気持ちは、
謝罪を受け終わって部屋を出る際に、
A子さんがベッキーさんに掛けた一言が
全てを物語っていると思います。

 

A子さんはベッキーさんに、
「これから私も頑張るので、
ベッキーさんも頑張って下さいね」
と言って部屋を出ました。

 

帰りのタクシーの中で
「先生、ベッキーさんに言った言葉、
私の本心なんですよ」
と彼女は話していました。

 

週刊文春の記事で、一点だけ
事実と違う記載があります。

 

それはA子さんが
「弁護士と相談の上で、
ベッキーさんの自分への謝罪と
仕事復帰へのタイミングの
ズレへの違和感と、

 

放送の内容について、
サンミュージックに
抗議の書面を送ったという。」

 

との週刊文春の記載の部分です。
事実は、
「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」
の放送前にサンミュージックの社長が
当職に架電してこられ、

 

A子さんの心情をきずかって、
気分を害されることがあれば
ご連絡下さいと言われたところから、

 

A子さんが当職の目の前で
素直な心情を手紙に書いたもので
抗議文ではありません

 

あくまでも社長に
思いの丈を聞いてほしい
との気持ちから書いた手紙で、

 

他人の目に触れないように当職が預かり、
翌日、サンミュージックの社長に
直接届けたものです。

 

これまあくまでもA子さんが
社長に分かっておいてほしい
A子さんの気持ちを伝えたもので、

 

これです全てを終わりにしたい
とのA子さんの気持ちも
当職から伝えております。

 

A子さんは、ご自分も含めて
川谷絵音さんも、ベッキーさんも、
今回の騒動で躓かずに
生きていけるようにしたい
と願っています。

 

A子さんは心根の優しい女性です。
A子さんは、川谷絵音さんが社会から
猛烈な非難を浴びていることを
心配しています。

 

どうか、マスコミの皆様に
おかれましては、
3人が今回のことで躓くことなく、

 

将来の人生に向かって、
前向きに歩き出せるように
応援して頂きたく、
心よりお願い申し上げる次第です。

 

と、文春の見解とは、
相反するもの。

 

果たして、どちらが
本当なのか?

 

この一連の動き、
そして金スマ復帰での
ベッキーの言葉を信じる人は
どれだけいるだろう。。

 

「もう気持ちはない」
と言いつつ、
「すげー好きだったんだね…。」
という中居の言葉に
涙が止まらない

 

この状況を見て
「じゃあ、今もまだ…?」

 

そう思った人は少なくないだろう。
これも、含めると、
あの日ベッキーが
金スマで言ったことの中に
最低2つのウソがあったことになる。

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